梅成弟子丸のスタンプ記ログ。
どうでもいい話かもしれませんが、Journal de tamponでは文体を使い分けています。
お知らせカテゴリは「ですます」調を用い、他の記事は「である」調を使います。
ついでに言えばコメントは話し言葉に近い「ですます」調になるかと思います。
さしたる理由はないのです。単なる好みです。そうなっていない記事があったら、それは気分の問題です。面倒臭いので直しません。
そんな感じでよろしくお願いします。m(_ _)m
お知らせカテゴリは「ですます」調を用い、他の記事は「である」調を使います。
ついでに言えばコメントは話し言葉に近い「ですます」調になるかと思います。
さしたる理由はないのです。単なる好みです。そうなっていない記事があったら、それは気分の問題です。面倒臭いので直しません。
そんな感じでよろしくお願いします。m(_ _)m
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【梅成亭からの転載・加筆修正あり・元記事は2005年8月8日掲載】
先日、関東の駅百選新スタンプラリーでいすみ鉄道の大多喜駅を訪れた。。
どうせなら小湊鉄道も使って房総半島を横断してやろうと企て、折角だから小湊鉄道のスタンプも・・・というわけではないけどダイヤの都合で途中の上総牛久駅で下車。
この駅にスタンプがあることは事前に知っていたので、他の客が一段落してから駅員さんに「駅のスタンプ捺させてください」とお願いした。
するとあろうことか、
「駅のスタンプは無いよ」
との恐ろしい返事が。。。
私「?」
駅員氏「別の駅のスタンプとここの観光記念スタンプならあるよ」
私「それを捺させてください!」
結果として望みのスタンプ(各所笠森観音の観光記念印と、上総鶴舞駅の関東の駅百選認定スタンプラリー印)は捺せたからいいのだけど・・・上総牛久の駅員さん、仰る事が杓子定規気味では?
確かに正確には上総牛久駅のスタンプじゃないけど、駅に置いてあるのが確実なスタンプを「駅のスタンプ」と言わないで、他に何と言えばいいのか???
実はこのような対応をされたことは初めてではなく、過去にも別の路線で何度か有る。
営団地下鉄時代の銀座線某駅でも「駅のスタンプは無い」と言いつつ、METRO TOKYO印が出てきた。
東西線の某駅に至ってはスタンプがあるのが確実なのに「駅のスタンプはスタンプラリーの時しか置いてない」の一点張りで、とうとう出してもらえず、一週間後に再度訪問したら「スタンプを・・・」と言いかけただけで「はいどうぞ」とMETRO TOKYO印があっさり出てきた。
私みたいな弁の立たない、コミュニケーション下手な人間には妙な応答をされるのが一番辛い。。。余計な事おっしゃらずに「こんなスタンプでいい?」ぐらいのお言葉とともにスタンプを出してくれるのが一番ありがたい。
客が要求したものは四の五の言わずにさっさと出せや!などと居丈高に文句を言う気は全然無いけれど、妙な応対をされるのは口下手な私が悪いの???
先日、関東の駅百選新スタンプラリーでいすみ鉄道の大多喜駅を訪れた。。
どうせなら小湊鉄道も使って房総半島を横断してやろうと企て、折角だから小湊鉄道のスタンプも・・・というわけではないけどダイヤの都合で途中の上総牛久駅で下車。
この駅にスタンプがあることは事前に知っていたので、他の客が一段落してから駅員さんに「駅のスタンプ捺させてください」とお願いした。
するとあろうことか、
「駅のスタンプは無いよ」
との恐ろしい返事が。。。
私「?」
駅員氏「別の駅のスタンプとここの観光記念スタンプならあるよ」
私「それを捺させてください!」
結果として望みのスタンプ(各所笠森観音の観光記念印と、上総鶴舞駅の関東の駅百選認定スタンプラリー印)は捺せたからいいのだけど・・・上総牛久の駅員さん、仰る事が杓子定規気味では?
確かに正確には上総牛久駅のスタンプじゃないけど、駅に置いてあるのが確実なスタンプを「駅のスタンプ」と言わないで、他に何と言えばいいのか???
実はこのような対応をされたことは初めてではなく、過去にも別の路線で何度か有る。
営団地下鉄時代の銀座線某駅でも「駅のスタンプは無い」と言いつつ、METRO TOKYO印が出てきた。
東西線の某駅に至ってはスタンプがあるのが確実なのに「駅のスタンプはスタンプラリーの時しか置いてない」の一点張りで、とうとう出してもらえず、一週間後に再度訪問したら「スタンプを・・・」と言いかけただけで「はいどうぞ」とMETRO TOKYO印があっさり出てきた。
私みたいな弁の立たない、コミュニケーション下手な人間には妙な応答をされるのが一番辛い。。。余計な事おっしゃらずに「こんなスタンプでいい?」ぐらいのお言葉とともにスタンプを出してくれるのが一番ありがたい。
客が要求したものは四の五の言わずにさっさと出せや!などと居丈高に文句を言う気は全然無いけれど、妙な応対をされるのは口下手な私が悪いの???
Journal de tamponは多数のカテゴリの記事によって構成されています。
ここではカテゴリ毎の内容について説明します。
ここではカテゴリ毎の内容について説明します。
Wikipediaの昭島市の項目に「歴史の散歩道スタンプラリー板」という記述がある。
これは擦り絵のようなもので正確にはスタンプラリーではない。
が、企画としては面白いと思うし、色鉛筆を持参すれば好きな色の印影が得られるので現地へ赴く価値はあるだろう。
もしかしたら、スタンプポイントによっては本来のスタンプがあるかもしれないし。
これは擦り絵のようなもので正確にはスタンプラリーではない。
が、企画としては面白いと思うし、色鉛筆を持参すれば好きな色の印影が得られるので現地へ赴く価値はあるだろう。
もしかしたら、スタンプポイントによっては本来のスタンプがあるかもしれないし。